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記事一覧

宮古島市社協 活動参加のきっかけに サマーボランティア研修会に中高生50人参加

沖縄県宮古島市社協【活動参加のきっかけに サマーボランティア研修会に中高生50人参加】サマーボランティア体験研修会(主催・宮古島市社会福祉協議会)が2019年8月7日、下地農村環境改善センターで行われました。中高生約50人が参加。認知症や障がい児について理解を深めるとともに、ボランティアの果たす役割について認識を新たにしました。研修や交流を通して「これから自分たちに何ができるか」を考える場とし、今後のボラン...

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下松市社協 市内中高生32人が地域福祉への理解と関心を高める講座受講 保育園や特養での実習も

山口県下松市社協【市内中高生32人が地域福祉への理解と関心を高める講座受講 保育園や特養での実習も】地域福祉への理解と関心を高める講座が2019年7月30日、下松市末武下の下松福祉センターでありました。市内の中学生と高校生32人が福祉現場におけるコミュニケーションの大切さなどを学びました。下松市社会福祉協議会が主催するサマースクール「ふれあい体験学習」の基礎講座として実施しました。下松市社協の担当者らが障害...

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倉吉市上北条地区社協 小学5、6年生がボランティアとともに高齢者宅へお弁当を配達

鳥取県倉吉市上北条地区社協【小学5、6年生がボランティアとともに高齢者宅へお弁当を配達】 倉吉市の上北条地区社会福祉協議会は2019年7月24日、独り暮らしのお年寄りへの弁当の配食を上北条小の児童たちと一緒に行いました。高齢者福祉についての学習の一環で同小5、6年生11人が参加し、配食ボランティアの人たちと1軒1軒回りました。上北条地区社協では弁当の配食を月2回行っており、この日は給食ボランティアが35食を準備し...

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常陸太田市社協 車椅子やアイマスク体験 小学生、身近な福祉について考える

茨城県常陸太田市社協【車椅子やアイマスク体験 小学生、身近な福祉について考える】 常陸太田市立佐竹小学校で2019年7月22日、常陸太田市社会福祉協議会佐竹支部による福祉体験教室が開かれ、4年生32人がアイマスクを着けた歩行を通して視覚障害者の立場になってみたり、車いすを操作したりして身近な福祉について考えました。同教室は市内の福祉ボランティア団体「あゆみの会」のメンバーが指導。児童は2人一組で障害者役と介...

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宮津市・与謝野町・伊根町社協 不器用ですから… 仲間を求めて「オヤジの活きざま講座」開催

京都府宮津市・与謝野町・伊根町社協【不器用ですから… 仲間を求めて「オヤジの活きざま講座」開催】京都府宮津市と与謝郡の与謝野町・伊根町の各社会福祉協議会が2019年7月、初めて「オヤジの活(い)きざま講座」を企画しました。与謝野町岩滝の知遊館で2019年7月5日にあった第1回には70歳前後の男性ら19人が参加し、素直な思いを打ち明けました。つぶやきに耳を傾けると、不器用ながらも新たな仲間を求めるオヤジたちの気持ち...

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Author:yotadar!!
なかなか一言で表せない社会福祉協議会(社協)。地域福祉活動の推進、生活困窮者支援、成年後見・日常生活自立支援事業、介護保険・障害サービス事業、ボランティア・市民活動の支援、福祉教育・ボランティア学習、共同募金・・・、さまざまな事業・活動を展開しています。少しずつ、その活動を探検してみましょう。

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